
築86年の古民家大改造リフォーム!!!
祖父から受け継いだ家をリフォームすることになりました。
築86年、さすがにボロボロです(笑)。父は父で小さいながらも家があるので、長男の私が譲り受けることに。。
(もちろんとても嬉しいことですよ。)
リフォームは当然初めてなので、何をどうしたらいいか分からず。漠然としたリフォーム計画は困難か?と思いつつもひとまず情報収集。多くの業者の中から安心できる業者を探すのは容易ではありませんでした。家の一生の問題ですからね、慎重に探すことを念頭に問合せばかりしていました。此花区 不動産
一時は情報の多さにどうなるかと思いましたが、ココだ!と思える業者に頼むことに。探すのに苦労しましたが、それによって長く付き合えるところを見つけられたとホッとしています。
いまの時代、省エネやエコというキーワードが普通になりつつありますが、リフォームすることで地球に貢献できることもあるのかも、とそんなことも思えたリフォームでした。
最近は悪徳業者なんて言葉を聞くのも少なくないので、大げさにビクビクしながら見つけました。そう無いことかもしれませんが、やっぱり怖いですもん!淀川区 不動産結果は大丈夫でしたよ、もちろん。
新しい環境で(そこまででもない!?)気分は最高です!業者からもいろんな情報を聞いたので、築年数や各耐用年数に合せて見直しをしていかないとです。盲点でした。天井なんて普段目にしないというか気にしていないので、業者さんに言われるまで気付きませんでした。その勢いでリフォーム。。オフホワイトにしたので、部屋が明るくそして広くなった気がします。
今回初めて知ったのですが、リフォームは新築工事よりも遥かに難しい工事なんだって。確かに既にある建物を変えるわけで、しかも元に使っているものに合う合わないも加味しなければいならないです。侮ってはいけませんね。
様々な業者に見積りをもらいましたが、安い業者に惑わされないようにしました。アフターフォローを大切にしてくれる業者を重点に置いたのです。安くない買い物ですから、ケアを怠らない業者を選ぶのがベストですよ。
業者選びでネットをまわっているときにたまに見ませんでしたか?立派なHPで、創業何十年と言って施工事例がナシというものです。そのような会社は問題があると受け取った方が良いかもしれません。
見積り依頼を頼んだ後の提出の早さも見るべきですね。細かいようですが、仕事の早い業者はリフォーム完了後、何かあったときにすぐに駆け付けてくれるような会社かもしれません。そのような会社を選びたいと思いませんか?
我が家はやっていませんが、和室から洋室へのリフォームは大変なようです。和室ならではの壁や天井、ふすまを作っているのが普通です。これを洋室仕様にするには大掛かりなリフォームが必要になるそうで。確かに言われてみればそうですよね、フローリングにするだけでは完全な洋室になりませんよね。
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